Top >  自動車保険読本 >  注解交通損害賠償算定基準―実務上の争点と理論 (上)

注解交通損害賠償算定基準―実務上の争点と理論 (上)

注解交通損害賠償算定基準―実務上の争点と理論 (上)
損害賠償算定基準研究会
注解交通損害賠償算定基準―実務上の争点と理論 (上)
定価: ¥ 4,500
販売価格: ¥ 4,500
人気ランキング: 26194位
おすすめ度:
発売日: 2002-10
発売元: ぎょうせい
発送可能時期: 通常3~5週間以内に発送
注解交通損害賠償算定基準―実務上の争点と理論 (上)の詳細を見る

好きなものは好きでいいじゃないか!といきなり結論出してしまうのですが‥
注解交通損害賠償算定基準―実務上の争点と理論 (上)って読みました?結構すごいでしょ。いや凄いって言い方がいいのか悪いのか、わかりませんが、注解交通損害賠償算定基準―実務上の争点と理論 (上)の評価って私の場合どうも、こうなんていうか言葉にならんのです。

なので、冒頭のような結論を先に吐いちゃうのです。

注解交通損害賠償算定基準―実務上の争点と理論 (上)って好き嫌いで論じていいのかどうかわかりませんが、まあ個人的意見ですから許してやってくだされ。

でも、私は面白いと思うけどなあ。

ごく私的な意見かもしれないけれど、ちょっとしたところに「お!」と思うような発見があったり、

「へえ」と思うような一文があったり、著者の損害賠償算定基準研究会の力量が、そこここに現れています。

注解交通損害賠償算定基準―実務上の争点と理論 (上)はそんな部分もあったかと思うと、全体的に一本の筋もしっかり通っています。

そういう意味では、注解交通損害賠償算定基準―実務上の争点と理論 (上)はとてもバランスの取れた本なのじゃないかと思います。

だから、いい意味で失敗が無い本だと思ったりもします。こいつはオススメですよ。

注解交通損害賠償算定基準―実務上の争点と理論 (上)の詳細を見る

 <  前の記事 交通事故を闘う―泣いた、怒った、闘った。事故被害者の孤軍奮闘記  |  トップページ  |  次の記事 保険会社が教えてくれない自賠責保険請求ガイド  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://choitech.80code.com/mt/mt-tb.cgi/223

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

テクノラティ

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「自動車保険関連読本」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。